懐かしのアニメ「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」の動画を見よう

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機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争の動画

1989年にOVAとして販売された「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」。

ガンダムシリーズの中でも富野由悠季以外が監督した初作品に加え、ガンダムシリーズ作品で最のOVA形式で発表された。と初物尽くしの作品。

ファーストガンダムの流れで起きていた、局地の話「0080」。メカアニメというよりは人間ドラマが主、アルとバーニィの物語。「嘘だといってよ、バーニィ」だけで話を思い出してしまう名作。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争の配信動画

けものフレンズ、VOD配信一覧

けものフレンズ配信状況

VOD 配信状況 月々料金 初回無料期間  
U-NEXT 1,990円(税抜) 31日 公式サイトへ
FOD × 888円(税抜) 1ヶ月 公式サイトへ
Hulu × 933円(税抜) 2週間 公式サイトへ

※2019年10月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は各VOD公式ホームページにてご確認ください。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争、あらすじ

「機動戦士ガンダム」に登場した一年戦争を別角度から描くOVA。新型ガンダムを巡る事件を少年の視点で描く。丹念な人物描写が見る者の涙を誘う完成度の高い作品。

連邦軍とジオン軍の戦争が終盤にさしかかる頃、中立のスペースコロニー・サイド6で開発が進められていた新型ガンダムの情報をジオン軍がキャッチし、特殊部隊を送り込む。その一員であるバーニィは成り行きで民間人の少年・アルと情報を探ることになる。

U-NEXT:機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 第1話 戦場までは何マイル?、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争1話の動画

宇宙世紀0079年、ジオン軍のサイクロプス隊は連邦軍の新型モビルスーツ「NT-1アレックス」を奪取するため北極基地を襲撃。少年アルは偶然アレックスが積まれたコンテナをカメラに収める。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 第2話 茶色の瞳に映るもの、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争2話の動画

アルはコロニーに侵入して、パイロットのバーニィと知り合う。何も知らないアルは、自分が撮影したコンテナのビデオと引き替えにバーニィからジオンの階級章をもらって大喜び。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 第3話 虹の果てには?、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争3話の動画

バーニィを発見したアルは、彼を追跡してサイクロプス隊のアジトを突き止めた。隊長シュタイナーはアルに標章を与える。バーニィはテストパイロットのクリスと知り合い、恋心を抱く。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 第4話 河を渡って木立を抜けて、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争4話の動画

シュタイナーは自分たちがオトリであり、サイド6への核攻撃が迫ることを知らされる。一方、アルはアレックスの隠し場所を突き止め、サイクロプス隊は「ルビコン作戦」を開始する。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 第5話 嘘だといってよ、バーニィ、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争5話の動画

「ルビコン作戦」は失敗に終わった。生き残ったバーニィは、コロニーから脱出しようとするが、アルやクリスのためにもアレックスを破壊して核攻撃を中止させようと思い直す。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 最終話 ポケットの中の戦争、あらすじ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争6話の動画

バーニィはアルの手を借りてザクを修理し、アレックスと戦う準備を進める。作戦当日、ジオンの艦隊が降伏したと知ったアルは、バーニィに戦う必要がなくなったことを報せようとする。

「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」スタッフ一覧

  • 声の出演
    • (アル) 浪川大輔
    • (バーニイ) 辻谷耕史
    • (クリス) 林原めぐみ
    • (テルコット) 鈴木健
    • (チェイ) 丸尾知子
    • (ドロシー) 吉田古奈美
    • (シュタイナー) 秋元羊介
    • (ガルシア) 島田敏
    • (ミーシャ) 島香裕
    • (兵隊,警官,検査官,アンディ) 星野充昭
  • 監督
    • 高山文彦
  • 原作
    • 矢立肇
    • 富野由悠季
  • アニメーション制作
    • サンライズ
  • キャラクターデザイン
    • 美樹本晴彦
  • 音楽
    • かしぶち哲郎

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